フューチャーコネクト株式会社が取り扱いますタッチパネルのメーカー、株式会社ディ・エム・シーのご紹介です。株式会社ディ・エム・シーは、タッチパネルを中心に「タッチ・インターフェイス」の専業メーカーとして製造、販売を行なっており、産業設備機器を中心に多くのマーケットに製品を提供させれている企業です。
会社名:株式会社ディ・エム・シー

公式サイト:株式会社ディ・エム・シー

株式会社DMC | DMCはタッチパネルの専門メーカーです

タッチパネルの専門メーカー。お客様のあらゆるニーズにマッチしたタッチパネルをご提案します。

フューチャーコネクト株式会社は株式会社ディ・エム・シーの「4、5線式抵抗膜」、「静電容量方式」、PIT「投影型静電容量方式」を取り扱っています。

投影型静電容量方式「PCAP」

取引会社
ディ・エム・シーの投影型静電容量方式「PCAP」は、触れるだけで反応する軽い操作感でマルチタッチ最大10点が可能になっています。
高級感のある見栄えを実現、堅牢性、耐湿温に優れ、紫外線の影響を受けません。

抵抗膜方式タッチパネル「RT」

取引会社
ディ・エム・シーの抵抗膜方式「RT」は、低コストで導入でき、4線式の場合でも1千万回以上の寿命です。指でもペンでも入力が可能で、マルチタッチができます。
抵抗膜方式はゲーム機、初期のスマートフォンやカーナビなど一部の販売機に使われている仕組みで、2枚の「電気抵抗のある膜」が触れたことで発生する電気の電圧を計測することによって位置を検出します。「感圧式」と呼ばれる事もあります。